お金のおすすめ本

お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ

内容紹介 学校で教えてくれないことが3つある。ケンカとセックスの仕方、それとお金との接し方である。 日本人はお金との接し方が下手だ。高度成長期には企業に忠誠を誓いお金のために働かないことを美徳としてきた。だのに今や蔓延する拝金主義に身を委ねている。 (さらに…)...

ぼくたちに、もうモノは必要ない。断捨離からミニマリストへ

内容紹介 【ミニマリスト宣言!!】 持ちモノを自分に必要な最小限にする「ミニマリスト」という生き方。 ぼくはモノを減らすことで何もかもが変わり、なぜか毎日「幸せ」を感じられるまでになってしまった。 誰かと比べてばかりいて、みじめだった。将来への不安で、ずっと停滞していた自分が動きはじめた。 (...