金運アップには財布フリフリ!満月のときに出来る15のおまじない

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金運をアップしたいという人は多いと思いますが、満月のときに財布を振るなどのおまじないが最近人気になっています。

満月と金運というのはとても大きな関係があるのです。

では、財布と満月と金運にまつわるおまじないを紹介したいと思います。

1.満月のときに財布を振ると金運がアップする

満月のときに財布を振ると金運がアップするというおまじないは、最近若い世代を中心に流行っています。

やり方は、お財布からクレジットカードや領収書などのお金を使うことに関係するものを、あらかじめ抜いておきます。

その際、お財布にはお金が入っていなくてもかまいません。

満月の日に外の空気にお財布や通帳をさらし、満月に向かって振るのです。

そのときには「今月も臨時収入がたくさん入りました。

お月様ありがとう御座います」と過去完了形で宣言するのです。

満月の日であれば、曇りの日でも、雨が振っていても大丈夫です。

満月の気というのは曇りでも満ちているものなので、効果があります。

また、満月の日の前後1日間でも効果があるといわれています。

具体的な収入が欲しい人は、お財布を振るときに「○○を買うための××円が手に入りました」と具体的に宣言してもいいといわれています。

満月のときに財布を振って、金運アップをしてしまいましょう!

2.財布やパワーストーンを満月の光に当てると力が増す

満月のときに財布を振る以外にも、満月の光に当てているだけで金運はアップします。

そもそも、満月というのはとても大きなパワーを持っています。

パワーストーンなどを持っている人は、満月の日にパワーストーンを外気にさらし、満月の光に当てておくことで、パワーストーンの中にある気を浄化している人もたくさんいます。

お財布も同じで、金運が下がってきたな、と思ったら、満月のときに満月の光に当てておくことで、悪い金運を浄化して、良い金運を呼び込むことが出来るようになるのです。

お財布に金運のパワーを充電するイメージです。

満月というのはとても大きなパワーを持っていて、色々な力を与えてくれます。

金運だけではなく、恋愛運などに効くおまじないもあるので、色々な力を自分に与えてくれるものとして満月の日には、お財布やパワーストーンを満月の光が当たる場所に出しておくといいでしょう。

3.財布にヘビの抜け殻を入れておくと金運がアップする

満月の日に限らず、お財布のパワーを上げて金運をアップさせたい人は、ヘビの抜け殻を財布に入れておくといいでしょう。

ヘビの抜け殻というのは縁起物で、財布の中に入れておくとお金に困らないといわれています。

また、金運に効果のあるオレンジや黄色の紙や布に包んで入れておくといいという話もあるので、より金運をアップしたいと思ったら、そのようにして財布の中に入れておきましょう。

ヘビというのは金運に効果があるといわれていて、ヘビそのものも神の使いといわれていて、商業の神様でもあります。

なので、金運をアップさせたいというときには、ヘビの抜け殻を財布にいれておくといいでしょう。

金運を呼ぶおまじないとして、昔から信じられてきているものなので、今でもそれを試している人はたくさんいます。

満月の日だけではなく、日常的に金運を上げたいなら、お財布の中にヘビの抜け殻を入れておくようにしましょう。

4.満月のときのおまじないは、曇っていても効果がある

金運を上げたいと思って、満月のときにお財布を光に当てたりすることは効果的です。

ですが、曇っていたり、雨が降っているときは効果がないのかというと、そうではありません。

そもそも、おまじないに頼ろうとするときというのはポジティブな考えが浮かばないときや、頑張っても金運がないと思ってしまうときだと思います。

そんなときにおまじないに頼ってみると、心が軽くなったりすることもあるのです。

満月のパワーを受けたいと思うときには、曇っていても、雨が降っていても気にしないでおまじないをしてみましょう。

満月のパワーというのは曇っていても満ちているものなので、お財布を振ったり、外気にさらしたりするのであれば、十分にパワーを得ることが出来ます。

そして、満月のパワーを貰ったお財布だから大丈夫、と思うことが出来れば自分の気持ちも楽になるかもしれません。

5.財布の色に注目して金運をアップさせることも出来る

満月のパワーを貰うためのお財布の色にもこだわると、より金運をアップさせることが出来るかもしれません。

お財布は、できるだけ1年に1回買い換えるようにします。

お財布を使い続けると、金運が悪いときの気を引きずってしまうこともあるので、なるべく買い換えるようにするのです。

そして、色もポイントになります。

まず、金運アップに一番効果があるという黄色ですが、原色の濃い黄色だと金運もあがりますが、

出ていくお金も増えてしまうので、パステルイエローなどを選びましょう。

ピンクのお財布は、自分の力ではなく他力本願でお金が増えていく色なので、

周りの力も借りたいというときにはピンクの財布を選びましょう。

黒い財布は、今あるお金を守るための色なので、貯金をしていきたい人におすすめです。

逆に、赤や青の財布というのは、財を燃やしてしまったり、

お金を流してしまう意味があるので注意が必要です。

満月のパワーを蓄えるお財布の色にもこだわると、

金運はさらにアップするかもしれませんね。

金運アップをしたいと思ったら、財布や満月を気にしながらおまじないをしてみましょう。

おまじないの効果があるなしに関わらず、やってみると意外な効果が得られるかもしれないのです。

財布や満月を気にしながらおまじないをしてみると、金運があがってくるかもしれませんね。

2016年度版 新月・満 時刻表

新月/満月
日時 (中央標準時)
時刻
新月
2016年1月10日(日)
10:31
満月
2016年1月24日(日)
10:46
新月
2016年2月8日(月)
23:39
満月
2016年2月23日(火)
03:20
新月
2016年3月9日(水)
10:54
満月
2016年3月23日(水)
21:01
新月
2016年4月7日(木)
20:24
満月
2016年4月22日(金)
14:24
新月
2016年5月7日(土)
04:30
満月
2016年5月22日(日)
06:14
新月
2016年6月5日(日)
12:00
満月
2016年6月20日(月)
20:02
新月
2016年7月4日(月)
20:01
満月
2016年7月20日(水)
07:57
新月
2016年8月3日(水)
05:45
満月
2016年8月18日(木)
18:27
新月
2016年9月1日(木)
18:03
満月
2016年9月17日(土)
04:05
新月
2016年10月01日(土)
09:11
満月
2016年10月16日(日)
13:23
新月
2016年10月31日(月)
02:38
満月
2016年11月14日(月)
22:52
新月
2016年11月29日(火)
21:18
満月
2016年12月14日(水)
09:06
新月
2016年12月29日(木)
15:53

6.満月と新月それぞれに願いを込める

 

満月と新月にはそれぞれ違ったお願い事をするといいといわれていますが、誰でも気になる金運アップを願う時は新月と満月にそれぞれ願いを込めましょう。

新月の時には10個のお願い事をすると叶うといわれています。

そこで金運上昇の願いも込めて、新月の10個のお願いにしてみましょう。

満月の時ですが、そもそも満月は徐々に月が欠けていくという特徴があります。

満月のパワーには「欠ける」という独特な力を借りて金運をアップすることができます。

満月が欠けていくことは、現在の自分から解放されていく、という意味があります。

嫌な事を改善したい、さらによい人生にしたいという時には満月にお願いをしてみましょう。

その方法ですが、まず青い紙を用意してください。

紙に解放されたい内容を書きましょう。

お金がない、生活が苦しい、そんな状況から抜け出したい方は、素直な気持ちで青い紙に書き綴ってくださいね。

書き終わったら解放された時の自分の姿を想像してみましょう。

貯金が増える、お金がどんどん入ってくる、そんな夢のような状況を現実にする為に、シュミレーションをしてくださいね。

頭のなかの想像ができ、願いがかなった時の将来をイメージしたら、青い紙はびりびりに破いて捨ててください。

満月は欠けていく時にもとてもスピリチュアルなパワーがあるといわれていますので、新月・満月の間はすべての期間でお願いをしてみましょう。

月の状態に合わせて願い事の内容を変えてくださいね。

満月が欠けていくときは、「欲しいもの」ではなく「いらないもの」を強く意識することがポイントです。

トラウマやネガティブな考え方などもこの機会に捨てましょうね。

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